03.機能追加・新規開発(わたしの使い方)

1
対話を通じて詳細を具体化する
実現したい目的を伝えたうえで、具体的な実装方法はAIと壁打ちしながら詰めていきます。
2
ロードマップを策定する
ある程度の方針が固まったら、リリースまでの工程をロードマップとして出力させ、対話しながら内容を更にブラッシュアップさせます。
3
指示文を生成させる
ロードマップが固まったら、最初の工程を進めるための指示文を「コピペできる形式で提示して」と依頼します。
4
新規スレッドで作業を開始する
提示された指示文をコピーし、新規スレッドに貼り付けて作業を開始します。これにより、クリーンな状態で作業を進められます。
ロードマップを作成しているため、工程に沿って次の作業を指示文として提示してくれるようになり、順次作業が進められます。