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2026年7月13日公開のLeica Rumorsから最新のLeica関連ニュースをまとめました。
まず、Leicaカメラ用Owlkrownの新しいFlexCaseカラーバリエーションが発売されました。また、LeicaImagesによる最新のレンズレビューでは、名作Zeiss 35mmレンズの再評価が行われ、さらにLeica 75mm APOレンズの王者の座を脅かすVoigtlander 75mm Apo Skoparレンズが注目されています。
貴重なゴールド仕上げのLeica Sultan of Burnie M6カメラとSummiluxレンズがLiveAuctioneersで販売中です。このほか、Aftershootの次期展開情報も紹介されており、無料トライアルが可能でAIは人を置き換えない方針とされています。
ストレージ関連では、SanDiskが初めて8TBのSDUCメモリーカードを発表しました。大容量ですが、新型カードリーダーが必要となります。
Leica Noctilux 50mm F1.2レンズの全モデルを網羅した完全ガイドも公開。また、2026年7月17日(金)11時から15時にTamarkin CameraにてLeica SL3-Pの体験イベントが開催され、Leica USAとアンバサダーのGajan Balan氏が参加します。
2026年のLeica Oskar Barnack賞の最終候補者リストが確定し、10月10日にはWetzlar Camera AuctionsでLeica Model C Luxusのオークションが予定されています。
関連投稿として、Owlkrownの最新アクセサリー紹介や、Leica Noctilux M 35mm F1.2 ASPHレンズの公式発表情報も展開されています。
以上、7月中旬のLeicaファン必見の新製品、イベント、レビュー、オークション情報を凝縮した内容となっています。詳細はそれぞれのリンクより確認できます。
出典: Leica Rumors